令和8年7月7日(火) いのちの授業(4年生)

助産師の酒井先生を講師にお招きして

「いのちの授業」を実施し、4年生が参加しました。

この授業では、自分が生まれる頃の様子を知り、

生まれる前から大切にされていると感じること、

また自他を大切にする気持ちを育てることを

目的としています。

 

授業では、4組の赤ちゃんとそのお母様たちに

ご協力いただきました。

子供たちは、赤ちゃんに触れさせてもらい

その温かさを感じるとともに、

かけがえのない「いのち」の大切さについて考え、

「大切な自分」に気付く機会にもなったようです。

この授業に関わってくださったみなさまに

心より感謝いたします。